
25年前の創業当時は宮崎では珍しいイートインのケーキ屋さんではじめたお店も、今では県内に9店舗、東京の大手ホテルに毎年多くの商品を提供するなど、押しも押されもしない有名店になりました。

内田五郎さんのゴローズは今回の「百年の孤独ゼリー」をはじめ、東国原県知事をモチーフにした「そのまんまチョコレート」

果物の生産量が多い宮崎らしい、宮崎特産果実のゼリーやかずかずのオリジナル商品を生み出しています。

今回の「百年の孤独ゼリー」もいきなり始めたわけではなく、すでに京屋酒造の芋焼酎「平八郎」、「河童の誘い水」を製品化しており、そのノウハウを生かして「百年の孤独ゼリー」を製品化しました。

内田五郎さんが「百年の孤独ゼリー」の試作品を食べたとき「あ、確かに麦焼酎だ」と思ったそうです、これまで商品化した「平八郎」、「河童の誘い水」は芋焼酎だったので、かなり新鮮な印象だったそうです。
「百年の孤独ゼリー」と「平八郎ゼリー」、「河童の誘い水ゼリー」が一緒になった「宮崎焼酎ゼリーセット」、御中元やご自身で召し上がるのにいかがでしょうか?
普段、他の焼酎やお酒になれている方も「あ、確かに麦焼酎」だって感動できるかも?




















